アスファルト塗装道路、土木工事の機械化、無人化について<考察 極一例>

僕は独身では無く,未婚者
配偶者や協力者が居ないので
「光の武具」を身に付けています。

闇を徘徊し、付け回すゴキブリ(諜報工作員)
を特定する為には
「光の武具」が必要です。

個人的私的なプライベートの管理や
環境整備、経済的生産活動においても
「光の武具」が必要です。

何故なら未婚者なので
配偶者も協力者もいないからです。

以下は国を運営する上で無駄な税金と公務員
削減する極一例の参考と考察を進める事例です。
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減税、予算、特別会計の削減方法
・レーザー測量
・ドローンによる3次元測量
・ICT(ロボット)建機
・BIM/CIM

自動建設システム

自動化・機械化による働き方の進化
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土木工事の自動化・機械化と働き方の進化

・有人での重機運転や地固め作業→ 各種重機を自動化、遠隔操作
・人力によるロックボルト打設→ マルチジャンボによるロックボルト打設
・人力による溶接→ 溶接ロボによる高所溶接作業
・人力による反復搬送作業→ 自動搬送ロボで重量物搬送
・人力による測量・検査→ ドローンによる3Dモデル検査
・手作業の墨出し(現場の位置決め)→ BIMを使った一人墨出し

Trance Ball (DRAGON BALL Ending/ロマンティックあげるよ)


Trance Ball
(DRAGON BALL Ending/ロマンティックあげるよ)

Dragon Ball Ending / release:1986.3.1

words:Tatemi Yoshida
composed: Takeshi Ike
arrange: Yas Sgt (electemotion)

2007 electemotion Live @ seibu-koudou

Trance of Trans (Peace Again / TransFormers Ending)


Trance of Trans (Peace Again)
TransFormers Ending / release:1985.9.21

words: Akira Otsu

composed: Kyohei Tsutsumi
arrange: Yas Sgt (electemotion)
Performance: electemotion

2007 electemotion Live @ Seibu-Koudou

クラシック音楽と社会主義(作者不在著作権切れ作品を労働党演奏家が共有シェア)社会主義の傾向が強い世界ほど封建的・権力構造が堅固

通常、ポップミュージックやロック等の現代の
音楽は著作者が存在し著作権が存在します。
そしてその著作をコンサート等で使用する場合
著作者に許諾を得てコンサートを行う、或はコンサートホール
著作権使用料を演奏者の代わりに納めているので
演奏を行う事が出来る。


レキシ – SHIKIBU feat. 阿波の踊り子(チャットモンチー)
Music Video +「Takeda’ 2」 Rec映像

しかし、資本主義的音楽とは対極
ベートーヴェンやモーツァルト等の著作は
著作権切れ、作者不在の作品を自身の作品の様に
演奏家が共有シェアしコンサート興行を行い
収入を得る事が出来る。

数十人で演奏されるオーケストラは
作者不在の著作権フリーのモーツァルト等の作品を
利用し権力構造を堅固(社会主義の為の権力支配機構)
にする事で

収益源(音楽教育を含む音楽興行)を維持し続けている。

他人の作品を勝手に使って収入を得ているのは
クラシック音楽の世界に寄生し続ける
社会主義者たちだけです。

この連中は何も生み出さない。
他者に付着し養分を横領する寄生虫と同じです。

資本主義的音楽はシンプルな指向を目指しているのです。
一人で成立する音楽。

僕の作る音楽は基本的にコラボを除いて
作編曲、数十人トラック演奏を一人で行っています。

しかし元々本来、音楽と言うものはそう言うものだと思います。

2004年に行ったイベントについて

2004年はまだネット黎明期の時期で動画サイトと言う
物が無かった時代です。
また、現在もそういう傾向が根強いですが、
日本の社会は何でも分業制で何でも分けたがると言うか、
音楽なら音楽、美術アートならアートみたいに
異業種、畑違いみたいな思考が根強いと思います。

僕は元々垣根が無くて、やりたくなれば何でも
実行しようと考えます。
映画と言うものを作る時、
原作、脚本、カメラ撮影、音楽、美術、俳優役者など
それぞれ分業制で一つの物を作る姿勢が常識と言うか
スタンダードになっていると思います。
映画はマルチメディアという宿命的サガを担っている事が
分業で行う事が当然の様に思われている事に幼い頃から
違和感があったのです。
漫画家は全部一人で描いていると思っていましたし
実際その様な漫画家の方は多いと思います。

映画も同じだと思います。

このイベントは画家、俳優、声優歌手、音楽制作会社と
それぞれ個人事業を行っている僕の友人知人との
コラボレーション共同作業によるイベントでした。

この2004年に行ったイベントはまだまだ
音楽とか美術とかジャンル分けして垣根が根強く、
今みたいにYouTubeで一人で配信し続ける環境が
何もなく、一人で映像を作って一人で発信すると言う事は
一般的に全く定着していない発想だったのです。

それでもコラボレーション(自分以外の他者)の面白さは
知っているつもりなのでArt EXPOの様なイベントを
行ったのです。

会議の中ではイベント内容について反対の意見が
出たりしたのですが、
その代りに各自のポジションと責任が前提で
このイベントに参加した人は多かったのですが
出演したアーティストは殆ど僕の知らない僕とは
無関係な人達で音楽制作の会社のスタッフが呼んできた
アーティストだったりした訳ですが、
呼んできたアーティストヘのギャラ等も各自
呼んだ人の責任と言う各自の責任んで行ったのでした。

アーティスト(個人事業主)が集まって共同作業を行って
実現したイベントでしたがお金をかけてでも業者に依頼して
派手な舞台を用意したいと思う会社と、
僕の様に地味でも良いから自分達でお金をかけずに
手作りで設営したいと考える意見と指向が2分化したのですが、
イベントは両方の側面(利益と主題)を擦り合わせて
調整を行わなければならないと強く思いました。

このイベントのテーマは今では当たり前の様に
社会に定着している音楽と美術の共演なのですが
敢えて「融合」なんて言葉を使わなければならない程、
音楽と美術は分離した思考の認識だったのです。
(一般社会では)

そして舞台設営の部外委託業者に乗っ取られる様な
状況を作ってしまった運営にも問題があり、
やはり利益をちゃんと考えないと継続できないものです。
何にでも言えると思うのですが。

利益と生産継続は表裏一体なのですが
どうも一般的にお金の事を考える事は守銭奴的に
卑しい様に思われる方もいるかもしれませんが
現実的にはお金の事をちゃんと考えないと
継続は不可能です。(笑)

お金の事を卑しいとか考える人は
無責任に人任せに他力本願でやって来れた人
ではないでしょうか?
共産主義的な泥棒の発想でお金の出所が
税金からと言う人には分からないと思いますが、
やはり資本となるお金はとても大事です。

この時期に動画サイトを準備していたのですが
「さぁ~動画サイトできあがるぞッ!!」と
動画の準備が終える頃にYouTubeが出現したのです。
(2005年か2006年だったかな)

とても迷惑な出来事でした。(笑)

electemotionと過去、現在無関係な戸田麻紀子先生について

electemotion( )はエンターテイメント事業、
創造に従事努めており、
教育に関連付帯するあらゆる事業の為のノウハウ、
情報提供共有を一切行っておりません。
(代理人や仲介機器を一切介しません)

戸田麻紀子先生には96~98年までその他学生の方同様に
教室に通ってピアノ、その他を教えて頂きましたが、
その後はご連した事も無く、お会いした事もないので
情報共有は当然無く、どうされているか知りませんが、
今現在も甲陽音楽学院で教師をされているのでしょうか?

以前に催されたコンサート情報が掲載されておりましたが
今現在はコンサート活動はどのようにされているのでしょうか?

戸田麻紀子先生から
「音楽を辞めても他の事で活かせれる」と
諭すように誤った解釈で説明されるのを受け、
聞いておりましたが、

僕はelectemotionというプロジェクトを2012年に創設し、
今現在も音楽制作を含めた様々な制作に励んでおります。

上記記載の様に
教育に関連付帯するあらゆる事業の為のノウハウ、情報共有を
一切行っておりません。(代理人や仲介機器を一切介しません)

ピアノ、その他は教えて頂いておりましたが、それ以外の
戸田麻紀子先生に関する情報は何も知りませんし、
僕( )の個人情報開示も行っておりません。

戸田麻紀子先生は創価学会員なのでしょうか?
統一教会員なのでしょうか?
在日韓国、朝鮮人の方なのでしょうか?
スパイ活動を行う諜報工作員(ヒューミント、シギント)
なのでしょうか?

electemotion「なりすまし、詐欺」取引の注意喚起について

全著作権は  に帰属します。

electemotionで制作した全ての
著作物、制作現場
から発生する
ノウハウ、情報共有は一切行っておらず
制作、著作物利用、その他全ての商談、交渉、
許諾、サービスの提供、金融取引、契約は
electemotion代表者である  との
直接対面によってのみ行われるものであり、
第三者、仲介代理人を介した
商談、交渉、許諾、サービスの提供、
その他全ての商談 交渉、金融取引、契約は
一切行っておりません。
又、直接対面時に必ず双方の身分証本人確認を行います。
(顔写真入)

※ 以上の運営方針は過去、現在変更ありません。

「electemotion」の屋号、
既に公開済み、或は非公開著作物等を

悪用し「なりすまし詐欺」の交渉人が現れた場合、
とは一切関係なく
第三者、仲介代理人を介する事は一切ありません。