深田さんが知財や台湾企業と日本間について
非常に緊張感と危機感を刺激される
警鐘を発信されています。
台湾の闇、TSMC、華新焦家、そして、私の身に起こったこと

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深田さんが知財や台湾企業と日本間について
非常に緊張感と危機感を刺激される
警鐘を発信されています。
台湾の闇、TSMC、華新焦家、そして、私の身に起こったこと
当時2002年の年末だと記憶するのですが
音楽活動や機材を揃える為、日々アルバイトを
掛け持ちで行っていたのですが、「イベントアルバイト」
との触れ込み求人で面談し詳細を聞いたところ
「屋台での販売(たこ焼きやリンゴ飴)」の
アルバイトだったのです。
20歳そこそこの社会経験が乏しい立場等もあって
「屋台」という業種がどういう物か分からないまま
行ったわけですが、
当時、年末の年明けの初詣のお祭りでの屋台で
夜明けまでアルバイトに従事していた事情で、
川村真一(河村真一)先生の車に乗りそのまま
川村真一(河村真一)先生の自宅に向かったのですが
車の中で閉じ込められたまま寝たので場所が何処か
分からなかったのですが、翌日の勤務先である
兵庫県 清荒神清澄寺に向かう時間に
先生が車に戻ってきて一時的に車の外に出たところ
見慣れない建物と風景だったが通行途中の道を
車窓から見えた所、どうも京都市北区上賀茂辺りで
ある事が分かったのだが、その瞬間に目を手で伏せられ、
外の景色を見れないようにされ、おかしい、と言うより
十分怪しいと感じ始めたのです。
屋台の社長だった川村真一(河村真一)先生は
「屋台での集客、売り上げが赤字になったのはお前のせいや!
50万円?(80万円だったか?)を支払え!」
と前日とその日の時給も雇用者の立場でありながら、
労働者である僕に支払わずに恐喝してきたので
兵庫県の清荒神清澄寺から
実費交通費で帰宅し、警察へ被害届を出しに
行ったのですが、その後電話で「いつ払うんや!」と
恐喝連絡があった事を警察に伝え、その後連絡は途絶え
当然、バイト(たった2日間でしたが)での時給も
支払われないまま現在に至るのですが、
おそらく車窓からの景色を記憶に辿ると
川村真一(河村真一)先生の当時自宅は
京都市北区上賀茂深泥池 メゾンジョアパート2
だと記憶します。
警察に相談に言った時「屋台はヤクザの仕事や、
何でそんな所行ったんや」と諭されたのですが
全く認識が無かったのです。
ひょっとしたら僕の音楽活動を妨害してるのは
川村真一(河村真一)先生でしょうか?
こそこそゴキブリのようにしてないで
連絡頂けたらお会いしますので堂々と
連絡ください。当然当時の未払いの時給に
1億倍の額を利子として支払って頂きたいです。
前回で
数十人、数百人規模で人材雇用し続ける
経営者(オーナー)について
少し触れ述べましたが、通常人件費で利益が
圧迫され勝ちな中、その様な状況でも敢えて
人材を雇用し続けるオーナーは
常識的に考えて人材を雇用する事によって利益が
生まれているからこそ人材雇用し続けれるのだと
思えるのです。
この事は傍観の立場で自然な捉え方だと思います。
ただ当の当事者(オーナー)の本当の事情は分かりません。
ひょっとしたら利益は出てはいないが、
何らかの経営哲学に基づいた信念或いは
業種の事情等、様々な要因で人材雇用に
依存せざるを得ない何かがあるのかもしれません。
僕にはその思考は乏しいというより
(この事も事実ではあるが)寧ろ
正確には頼れる人が居ないと言ったところです。
僕の行っている種類の制作は精密さを要する仕事です。
故に人に任せるより機械に頼らざるを得ない内容です。
その様な事情で僕の場合は
数十人、数百人規模で人材雇用し続ける
経営者(オーナー)と違い、
生み出された利益は機材やテクノロジーに投資し、
生産力を増幅させようと試み歩んできた過去現在です。
僕自身は個人事業オーナーであると同時に
優秀なクリエイター、事業家などと、
とても胸を張って言える境地に
辿り着いていないのですが(本心です)
止むを得ず頼れる人が居なかったので
孤独に一人で制作作業を行って来たというのが本音です。
その様な経緯があるので
99.99%の制作を一人で行ってきて
今更0.01%の作業を業務委託で
外注するのもどうなのかと考え悩むところです。
分かり合える同士に出会えれば制作の進め方も
変わるのかもしれませんが、
今のところまだ同士に出会えていません。
YouTubeで赤ちゃんの動画を拝見していて
幾つか気になる事があります。
同じ年に生まれた赤ちゃんの発達です。
数ヶ月早く生まれた子より、
数ヶ月遅く生まれた子の方が言葉や
会話を話す時期が早い子を見かけます。
言葉や会話を話し始める赤ちゃんは
早い子によっては生後9ヶ月後位から
話し始めるそうで、赤ちゃんを取り巻く
環境によって変わる事もあるようです。
絵本の読み聞かせを行う事や
赤ちゃんに絶えず話しかけてあげる
等の赤ちゃんにとっての
「言語吸収を行う豊かな環境」
に関係があるようです。
しかし現代の社会は目に見えない
「電磁波」が空中を飛び交っています。
Free Wi-Fiや5Gなどの大容量転送の
強力な電磁波の影響を絶えず人体も受けています。
その様な状況を僕達は無知の中で「安全」
と思い込み、日々日常を暮らしている中で
実は電磁波による「人体に与える様々な障害」
が確認され始めています。
【危険】電磁波が人体に与える影響を簡単解説
人間の脳波に直接働きかける脳内傍受や
外部電波から脳波への情報伝送など。
赤ちゃんの脳の発達に現在の
電磁波インフラ(5G等の強力な電磁波)が
障害になっているのでは?と思う瞬間があります。
(ビックデーター等による人類の動向、挙動の
情報集積の為、人間の脳を端末機の様に直接衛星や
電磁波で干渉又は収集を行っている等の疑いによる注意喚起から)
【知らなきゃヤバイ】5Gの危険性!なぜ導入を禁止する国があるのか?【FutoTube】
電波を供給する企業はメリットは前面に押しますが、
当然デメリットは表に現さないと思います。
インフラとして設置され常に電磁波が
人体に影響し及ぼす環境の対策が
現代の新たな課題になりそうです。
数十人、数百人規模で人材雇用し、生産活動、経済活動を
行っている経営者(オーナー)はそれだけの利益を生み出しているので
人材雇用し続ける資金を確保できるのだと思います。
僕の場合様々な作業を一人で行っている訳ですが
僕のように人材を雇用できるまでの利益を出せない、
人材を雇用する資金を確保できない経済力では
一個人で様々な作業を行う必要があります。
その様な意味で人材を雇用し続け、利益を
生み出す為に日々尽力する経営者の手腕から
は様々な創意工夫が施されていると思います。
しかし現在の日本の経済活動で産業スパイ等の
深刻な問題を抱えている様に
例え99.99%の優秀な人材の企業であったとしても、
残り0.01%の産業スパイの混在によって
その企業が危ぶまれる現状があります。
また一人の優秀な事業家が99.99%の
作業を一人で行っていたとしても
残り0.01%の作業を業務委託で外注し
外注先で情報漏洩、スパイ行為で
業務破綻する事も考えられます。
僕のように一個人で行っている事業家(オーナー)
は多いと思いますが、
一個人ならではの作業の進め方、事業のあり方
を今の様な時代だからこそ考え直す時期に
迫られていると日々手腕を模索しております。
制作拠点を京都から東京へ移して2年が経とうとしています。
自身の映画、作曲キャリア20年以上に渡り、京都で
行ってきた訳ですが、京都の街並みは自身が生まれ育った
街なのでロケ地やレコーディングスタジオ等、
その時々にどの環境が適しているかの選択肢が容易でした。
東京では何処にどの様な環境があるか掴めていないのに
加え、コロナの影響で屋外ロケーションを自粛せざるを得ない
状況等が続き制作が止まっている状態です。
他者とのコラボレーションも試みようと
コンタクトを図ろうと考えますが人の流れや
接触に対し、世の状況が大きく作用し消極的な
姿勢になっているようです。(僕は相変わらず積極的なのですが)
文化的、経済的停滞が何時まで続くか不透明ですが
漫画家や室内撮影YouTuberのように室内で完結する
著作制作を意識する事も必要かもしれません。
ふとある事に気づいたのですが、
歩行時間と滞在時間はその街や都市、土地、人の
魅力に比例するのではと言う事です。
訪れた事のない国や街を旅行する時、
初体験時は対象の国の田舎であったとしても
異文化を知る楽しみで長時間でも歩行で散策
を楽しめると思います。
その地の見聞が深まり慣れて来ると
歩行ではなく自動車などで探索と時間を省略する
移動に変わります。
そしてもはや飽きる境地に辿り着くと
「訪れない」心境になります。
国や街の魅力を育てなければ国の求心力は
低下し、その国の衰退を招くと思います。
世界を見渡すと各国自国の国力を上げる為、
様々な優遇措置を施し、世界中から富豪を招き入れる
政策を施している事がわかります。
富豪を煙たがらせる事を行い、枝葉末節な
ごちゃごちゃ煩い規制を作り、排除にも似た
政策を行っているとその国の自滅に繋がると思います。
日本の行っている事はどうなのでしょうか?
なぜ日本は世界から後進国の烙印を
押されているのでしょうか?
仕事上、画像編集を日常的に行っている中で
電磁波傍受や産業スパイの報道や情報を聞く度に
対処法を考えさせられます。
個人事業の立場上、
私の制作環境は有線ネットワーク接続やWi-Fi、
ブルートゥース等の無線LANネットワーク接続を
一切遮断している環境の中での作業でありながら、
入力と異なった処理や実行が行われる事を
度々目撃しております。
この様な現象は周辺機器や端末の不具合、動作不良と
関わりのない状況で起こります。
ネットワーク接続を一切行っていないPCなので
ウィルス感染による様々な問題は起こり様がない
環境でありながら、外部から(第三者)の操作やコントロール
が確認できる様なら外部からの電磁波傍受による
情報窃盗、犯罪行為の可能性が極めて高いと思います。
また電子機器に関わらず、人間の脳波にまで作用し、
思考盗聴・思考盗撮といった脳内(言語、音声、画像)を
傍受するだけでなく、言語、音声、画像を脳に直接
電送し、本人の睡眠時に夢を見た様に錯覚させ、
精神的に作用させ、精神的なコントロールを意図した
悪用技術として文献が露呈され始めているようです。
この様な技術は既に電源のON・OFFや
視聴覚障害の方や話せない方が
脳で考えた言語を思うだけでPC上にテキストファイル
として記述できる技術などで実用化が確認できます。
よくよく考えてみれば、金属製電子機器も脳も
素材が違うだけの電子機器とも認識でき、
金属かタンパク質かの素材の違いだけであって
その物が通電し(人の神経経路やニューロン)電子機器としての
機能を果たす対象なら周波数を合わすだけで送受信が
行える事は明白な事だと思います。
以上の様な事情で私の個人情報や仕事上のデーターは
流出しようがないのですが、万が一その様な事が起こった
場合は明らかに産業スパイや何らかの犯行、情報窃盗であり、
産業スパイを取締る法整備を野放しに行わない国の半ば
共謀とも言える犯罪温床と助長が原因であり、法の観点からも、
現在の私には不可抗力ではありますが、産業スパイ防止法の
法案可決を急ぐ働きかけを行っております。
(一般国民であり政治家ではありませんが)
それでも傍観し、産業スパイ防止法の法案可決や
その働きかけの声から避ける対応態度を
とり続ける国の姿勢はもはや資本主義から
離脱した社会主義そのものに世界から
は映っているのではないでしょうか。
ハニトラで取込まれた老害が中国共産党に
抵抗できないのかもしれません。
僕が考える資本とは資金や現物資産
だけではありません。
思考や精神性も資本です。
何か製品が存在する時、
その生産過程の原点には製品の源である
アイディア、設計図があります。
アイディアを形にする為の道具や資源、
資金が必要になってきます。
僕は楽譜を見て演奏できない事で
M先生から音楽を辞める事を強いられた
のですが、その指示に従う事はできません。
僕にとって音楽は自身の精神そのもの
だからです。
この曲はシンセでの発想で作曲しました。
M先生とは20年以上お会いしておらず、
どうされているか知りませんが
M先生に生演奏で奏でて頂いたらどの様な
響になるか興味はあります。
作曲、編曲を行う時、僕はシンセサイザーとシーケンサーを
使いリアルタイムで行います。
これは15歳の時に初めてシンセで作曲を行った時から
変わらないスタイルです。
そして今までも良質な機材に
惜しみなく投資し機材にお金をかけてきました。
誤解無いよう追記するなら
10から20トラックの各楽器パートを使った
楽曲制作は普通ですが、ライブやレコーディングの
その度にトラック各楽器パートの人数の演奏家を毎回
雇い行う様な部分へのお金はかけられないと言う事です。
ライブやコンサート当日にM先生のように
「今日はやる気がなくなった」などの雇い頼っていた
演奏家の当日ドタキャンによってライブを中止せざるを
得ない状況が生まれ、大きな損害が発生する事もあります。
人は不確かで意図も簡単に裏切る人間が居るものです。
この点、シーケンサーや音源機材は故障や動作管理を
怠らない以上に完璧とまでは行かないまでも、概ねの
事を担保してくれるのです。
緻密に正確で美しく、寸分の狂いもないリズムとテンポで
永久的に作曲家のプログラム通り忠実に
演奏に従事してくれます。
この点だけを評価の対象とすれば
人間は相当劣ると考えています。
それ以外の付加価値を持った信用信頼できる
演奏家でなければ、お金を支払ってまで
演奏を頼もうとは思えない。
信頼できない演奏家で資金を消耗するより、
新鋭で革新的な新たな音楽の可能性を感じさせてくれる
音響機材へ魅力が赴くのは僕にとって
自然な流れだったのです。
良い音楽を制作する為に、それなりの制作資金が
必要です。
それ故、アーティストは音楽活動の持続維持と制作と
資本や資金を常に隣り合わせに考える必要がある事は
当然であると考えます。