僕は一アーティストのファンとして
そのアーティストが創価学会に所属している
のかもしれませんが、
僕は一個人としてのそのアーティストに
興味があるのであって残念ながら
創価学会とは何の関係性もありません。
と言うより僕はクリスチャンですので
信仰している対象が違います。
創価学会と中国の関係性は興味深いですが、
官僚制社会主義とは違った流派の
社会主義の姿勢を取っているかの様に見えます。
(官僚制社会主義がAとすれば、中国創価社会主義はB)
中国は鄧小平の資本主義的思考の側面が
その実践によって経済発展に成功できたと
思いますが、社会主義的後遺症が原因で
停滞しているかの様に映ります。
「教育の無償化」と称し、資本家が築いた
知的財産、機密情報を秘密裏に電磁波傍受技術を
利用し、その背景には中国共産党の国家財源を駆使し、
産業スパイを行うと同時に諜報傍受した
機密情報等を「高度な教育情報」とし、
尾行や付け回し等を含めた中国創価コミュニティーで
共有分配の不正等を行い続けているのだとすれば、
理屈上は政教分離を唱え続けながら
事実上は「政教一致」と言った単に政党支援団体の
立場を超えた一体となった存在である事は
現実の事象に表れてた紛れもない事実だと思われます。
イスラム教圏の様に政教一致の精神、姿勢は
実のところ心情的に正しいと思っています。
それは一神教である神の存在が絶対であり
信仰している者にとって当然だと思います。
しかしその一方で「言論の自由」が担保されない
側面が生まれるのでパリサイ人の様な「国家暴走」
の歯止として「言論の自由」が担保され、
「三権分立」を機能させる必要があると思っています。
つまり、「言論の自由」とは神から預かった教えである
「予言」を守り、実践すると同時に、パリサイ人に
対抗する手段とも言えると思います。
そのような意味においても「言論の自由」「政教分離」
は機能的に不可欠だったという事だと思います。
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